処理できる生ごみの種類と減量時間
| 生ごみの種類 | 6時間 | 12時間 | 24時間 | 日数 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 植物性 | 残飯 | ● |
2次分解 完了 |
||
| 白菜 | ● | ||||
| ほうれん草 | ● | ||||
| 大根 | ● | ||||
| ねぎ | ● | ||||
| キャベツ | ● | ||||
| みかん | ● | ||||
| りんご | ● | ||||
| 動物性 | 鶏肉 | ● | |||
| 牛、豚肉 | ● | ||||
| 貝類の身 | ● | ||||
| 魚肉 | ● | ||||
| 無機性 | 卵の殻 | 5 | |||
| 鶏脚の骨 | 5 | ||||
| 牛、豚の骨 | 5 | ||||
| 鶏ガラ | 5 | ||||
| 蟹の甲羅 | 5 | ||||
投入物
処理できるもの
パン、ご飯、麺類、野菜類、果物、肉類、魚類、魚・鶏の骨、お菓子類、卵の殻、その他一般食品類。
※肉や魚ばかり等、偏った投入を行うと処理能力が低下します。1種類のみは全体の50%にしてください。
※生ごみ投入の際は水気を切ってから投入してください。過剰な水分は菌床の劣化を招きます。
※脂肪分の処理には時間がかかります。(大量投入は出来ません。)